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北富士演習場の鳥

北富士演習場の鳥見記録の続きです。
ホオアカのほかに、ノビタキもよく見られました。

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枝先にとまるノビタキ♂

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♂♀でとまってくれるといいのですが・・・。

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電線でさえずるノビタキ♂

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ノビタキ♂若かな?

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ノビタキ 野鶲
学名 Saxicola torquata 石を崇める 首飾りの
英名 Siberian Stonechat  シベリアの ストーンチャット(スズメ目の小鳥の仲間 ノビタキ?)
 シベリアのとありますが、分布はウラル山脈から日本にかけてのようです。

2017年7月17日 山梨県 北富士演習場

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北富士演習場の鳥 ノビタキ ホオジロ ウグイス モズ

7月中旬、北富士演習場鳥見記録の続きです。

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ノビタキ
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ノビタキ

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ホオジロ

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ホオジロ 早朝によくさえずっていました。

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ウグイス お気に入りの場所でさえずります。

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ノビタキ 飛翔

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モズ 飛翔

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北富士演習場から見た早朝の山中湖


2017年7月17日 山梨県 北富士演習場

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北富士演習場の鳥 カッコウ メジロの飛翔

7月中旬の北富士演習場鳥見記録の続きです。
カッコウやホトトギスの声も聞こえますが、なかなか撮影はできませんでした。

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カッコウ

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カッコウは、遠くの枝にとまっていたり、素早く飛翔して過ぎ去ったり・・・。

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こちらは、メジロ

2017年7月17日 山梨県 北富士演習場

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ツバメ 談合坂SA下り線にて

談合坂SAでトイレ休憩のついでにツバメを撮影しました。

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屋根の下に巣を構えるツバメたちが乱れ飛んでいます。

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餌を咥えて戻ります。

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ただでさえツバメ飛翔は撮影しづらいのに、まだ早朝で、撮影は困難でした。

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色もあまり出ません。

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こちらへ向けて突っ込んでくるようです。

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着陸体勢の飛行機にも見えます。

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人家に巣を作ったり、コンバインの周りを飛び回ったりと、人間と感性の強い鳥です。

2017年7月22日  山梨県 談合坂SA下り線

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北富士演習場の鳥 再び ホオアカ、ノビタキ

7月下旬にも、富士山周辺を訪れました。
星空を見たくて前日から出かけたのですが、あいにくの雨。星は全く見えませんでした。
翌朝、薄暗いうちから北富士演習場で車の中から鳥見をしました。

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ホオアカ

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ノビタキ

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ノビタキ

2017年7月23日 山梨県 北富士演習場

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航路の鳥 6月の大洗~苫小牧 コアホウドリ クロアシアホウドリ

6月に行った大洗~苫小牧航路の記録です。

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コアホウドリ
海面近くを滑空していました。

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コアホウドリ
風が弱いため、あまりダイナミックな飛翔は見られませんでした。

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クロアシアホウドリ
海面を走って飛翔します。

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クロアシアホウドリ
べた凪で海面が鏡のようです。

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カマイルカ
船の下をくぐったようです。


2017年6月17日~18日 大洗~苫小牧航路

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航路の鳥 6月の大洗~苫小牧 イルカの群れと海鳥

6月の大洗~苫小牧航路探鳥の記録 続きです。

何度か、イルカの群れと遭遇しました。
そのうち何度か、鳥の群れが集まっていました。

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イルカの群れの上空を舞う鳥たち

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中央のイルカの群れ (上の写真の拡大)

海鳥たちは餌を求めてイルカの群れに集まっているようです。
イルカ同様、漁船の周りにも集まることがあります。

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漁船に群がる鳥たち

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ウミネコ、オオミズナギドリ、クロアシアホウドリなどを確認。

2017年6月17日~18日 大洗~苫小牧航路

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航路の鳥 6月の大洗~苫小牧 オオミズナギドリ ハシボソミズナギドリなど

6月の大洗~苫小牧航路の記録続きです。

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航路では、べた凪の悪条件の中、オオミズナギドリ、ハシボソミズナギドリ、ハイイロミズナギドリなどが見られました。

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航路探鳥は、イルカやオットセイの姿を見るのも楽しみです。

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カマイルカの見事なジャンプ

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水族館ではありません。苫小牧~大洗航路:太平洋です。

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キタオットセイは、船に手を振っているようです。

2017年6月17日~19日 大洗~苫小牧航路往復

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8月の小笠原航路 1 カツオドリ

「新・おがさわら丸」に乗って、生まれて初めて小笠原(父島)を訪れました。
小笠原丸は、8月19日午前11時に東京・竹芝桟橋を出港。20日午前11時に父島・二見港に到着します。ちょうど24時間の船旅です。通常は、1週間に1便なのですが、夏休み中は1週間に2便となっています。
今回、父島滞在はわずか4時間でした。
父島では、チャーターボートで南島周辺でカツオドリの営巣の様子を眺めました。
父島に上陸していたのは、わずか2時間弱でした。
あくまでも「航路の鳥見」が目的のツアーでした。
本当は、ゆったり島で過ごしたいところです。母島へも、もちろん行きたかったです。
ぜひ、またの機会に。必ず。

さて、次の予定で記録していきます。
1 往路のカツオドリ
2 カツオドリ採餌
3 南島のカツオドリ営巣地
4 南島のクロアジサシ
5 二見港の鳥
6 航路の鳥 コアホウドリ、ミズナギドリ類
7 新・おがさわら丸の旅

1 往路のカツオドリ

19日は好天なるも、「べた凪」状態。船は全くと言ってよいほど揺れません♪。
しかし、鳥はあまり飛んでいませんでした(>_<)。風がないので多くの海鳥は飛翔することなく海面に浮いていたようでした。
オオミズナギドリ、コアホウドリ(浮いているだけ)、アナドリなどを見ました。コアホウドリやアナドリの写真は後日掲載します。

20日は夜明け前の午前4時半からデッキに出て探鳥を開始しました。
残念ながらこの日も「べた凪」状態でした。

間もなく現れたのは、カツオドリ
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カツオドリ♀  メスはくちばしが黄白色です。オスはくちばしの根元が青みがかっています。

最初は♀ばかり数羽だったのですが、いつの間にか数十羽のカツオドリが小笠原丸についてくれました。
その姿は、観光船に群がるウミネコのようでした。

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船の周りを飛ぶカツオドリのほとんどがメスでした。

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カツオドリ 背面背面は一様に黒褐色です。

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黒と白のすっきりした配色。スマートな体型。くちばし、翼、尾のすべてが尖って見えます。

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胴体が鰹節の形に見えてしまうのは、カツオドリという名前の先入観からでしょうか。

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顔全体がくちばしのようです。

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くちばしに眼がついている感じです。

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カツオドリ♂
嘴の元というか目先のあたりが青いです。

カツオドリをこんなに間近でじっくりと見たのは初めてです。

次回は、カツオドリの採餌の様子をお知らせします。
また、船についている理由も分かります。

2017年8月20日 東京~小笠原航路

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8月の小笠原航路探鳥 2 カツオドリ採餌

おがさわら丸のすぐ横で、盛んにカツオドリのダイブが見られました。

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飛びながら、時々下を見ています。ちょっとアジサシっぽいです。

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餌の魚を見つけたようです。

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魚に向かってダイブです。

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海面に突き刺さります。

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急降下

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翼をたたみます。

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海面に突入。浅いところにいる小魚を狙います。

カツオドリという名前は、「カツオの群れを教える鳥」という意味から来ているようです。
カツオなどの大型魚に追われて海面近くにあがってきた小魚を狙ってカツオドリが群れ集まるので、カツオドリの群れ集まるところにはカツオなどの魚の群れがいることになります。

カツオドリ 鰹鳥
学名 Sula leucogaster まぬけ 白い腹の
英名 Brown booby 茶色の まぬけ

学名や英名は、日本語でいうところのアホウドリですね。離陸が不器用、地上での歩行が不器用なことからきていると思われます。

さて、船のそばに集まってダイブするには、理由がありました。
次の写真を見てください。

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急降下するカツオドリのくちばしの先に何かが写っています。
とんぼのように見える魚は・・・・トビウオです。
カツオドリは、船に驚いて飛び出すトビウオを狙っていたのです。

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船に驚いて飛び出したトビウオ

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見事にトビウオを咥えています。

次回は、そんなカツオドリの営巣地の様子をお知らせします。

2017年8月20日  東京~小笠原航路


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8月の小笠原航路探鳥 3 カツオドリ営巣地

二見港からチャーターボートで南島周辺へ向かいました。

カツオドリの営巣地を眺めることが目的です。

まずは岩礁に佇むカツオドリの群れを観察。

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岩が上に突き出したところに、水かきの付いた足でしっかり踏ん張るように立っていました。


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カツオドリのいる岩礁

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カツオドリ♀2、♂1


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白い糞が目立ちます。

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口を開けているのは暑いからでしょうか。

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ボートが離れ始めると、一番高いところにいたカツオドリが翼を大きく広げて、見送っているようです。本当は、「もう来るな」と威嚇しているのかもしれませんが・・・。

長くなるので、この回、明日に続きます。
明日は、いよいよ営巣地の様子をお知らせします。

2017年8月20日 東京都 小笠原村父島 南島付近

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8月の小笠原航路探鳥 3+ カツオドリ営巣地(続き)


小笠原父島の南島の斜面はカツオドリの繁殖地となっています。
その様子をお伝えします。
なお、観察はチャーターボートに乗って海上からに限定されます。

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カツオドリの親子
雛鳥が母親の翼をかじるようにしていました。甘えているのでしょうか。それとも空腹なのでしょうか。

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カツオドリ雛
白い綿毛でもこもこしています。

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嘴を開いているのは暑いからでしょうか。また、白い綿毛も日光を反射して、熱から守るためでしょうか。


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翼を広げているのは暑いからでしょうか。日光浴をしているようにも思えます。
白い綿毛の下から黒褐色の羽根が見えています。

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黒地に白い斑点があるように見えるのは雨覆いでしょうか。

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目先が青く見えるので、オスでしょうか。雛の時から♂♀でくちばしの色が違うようです。

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雛は斜面にじっと立っています。
この写真の範囲に5羽写っています。
適度な距離を保ちながら子育てをしているようです。
西側斜面より東側斜面の方がたくさん営巣していました。
西側は、台風の風を強く受けるようです。

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手前の雛は、何かをつついているようです。


2017年8月20日 東京都小笠原村父島 南島

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8月の小笠原航路探鳥 4 クロアジサシ

父島南島付近の岩礁でクロアジサシを見ました。
クロアジサシは、初見初撮りです。

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クロアジサシ

カツオドリがいた岩礁から小さな岩礁に移ってきました。
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クロアジサシは、2羽確認しました。

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白いアイリングがかわいいです。

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小さな岩礁で時折波をかぶります。
低いところにいた1羽は、すぐに飛び立ちました。

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全身が黒っぽい色をしています。

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ボートでゆっくりと回り込みます。
正面顔 額から頭にかけて白いです。

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頭が白っぽいです。

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白いアイリングがあります。

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白い額とアイリング くちばしは黒色

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飛翔時も白い額が目立ちます。

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アジサシですので、海面に突っ込んで採餌します。

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翼の下面は白っぽいです。

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クロアジサシ 黒鯵刺
学名 Anous stolidus  愚かな 愚かな(?)
英名 Brown Noddy   茶色の 愚か者(?)

2017年8月20日 東京都小笠原村 父島 南島付近

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すーさん(ペンたろう)

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鳥や樹木を中心に自然観察を楽しんでいる50代男性。
ゆったり、自然に生きたいです。

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