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ハンゲショウ 今日は半夏生

今日は七十二候の半夏生です。
本来、「夏至から11日目」とされていましたが、現在では、「天球上の黄経100度の点を太陽が通過する日」と定められています。7月2日ころにあたり、2012年は、7月1日でした。
フリー百科事典ウィキペディア(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%8A%E5%A4%8F%E7%94%9F)によると、次のように記されています。(以下引用)
農家にとっては大事な節目の日で、この日までに農作業を終え、この日から5日間は休みとする地方もある。この日は天から毒気が降ると言われ、井戸に蓋をして毒気を防いだり、この日に採った野菜は食べてはいけないとされたりした。また三重県の熊野地方や志摩地方の沿岸部などでは、ハンゲという妖怪が徘徊するとされ、この時期に農作業を行うことに対する戒めともなっている[1]。奈良県の一部の地域(香芝市周辺)では、「はげっしょ」と言い、農家の人たちは玄米の餅を作り食べた。
上方ではこの日に蛸を、讃岐では饂飩を、福井県では大野市などで焼き鯖を食べる習慣がある。
この頃に降る雨を「半夏雨」(はんげあめ)といい、大雨になることが多い。地域によっては、「半夏水」(はんげみず)ともいう。
(引用終わり)
ちなみに半夏とは、カラスビシャク(烏柄杓)のことで、半夏生とは半夏が生える頃ということです。

こちらは、植物のハンゲショウです。
6月上旬はこんな感じでした。
RIMG4838b_hangesyou_20130629095635.jpg
葉の上部に花穂が見られます。

RIMG4837b_hanngesyou_20130629095633.jpg
撮影:2013年6月3日 東京都練馬区

6月中旬には、白くなり始めていました。
RIMG4962tb_hangesyou.jpg
白くなっていますね。半化粧という感じです。
撮影:2013年6月16日 東京都練馬区

6月下旬には、こんな感じになっています。
RIMG5324b_hangesyo.jpg
花穂が出ているすぐ脇の葉が白くなるようです。花弁の役割をして、虫を集める戦略と思われます。

RIMG5328tb_hangesyo.jpg
花はどんな作りなのでしょう。虫媒花なのでしょうか?

RIMG5326b_hangesyo.jpg
フタリシズカに似ている気がします。

RIMG5325b_hangesyo.jpg
それなりに目立っています。
撮影:2013年6月29日 東京都練馬区

ハンゲショウ(半夏生、半化粧)
半夏生の頃に花が咲き、白く色づくので半夏生。
あるいは、半分だけ化粧をしたように白くなるので半化粧。
ドクダミ科で、地下茎で増えるようです。
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コムクドリ 子育ての季節

アカゲラのいた林で見たコムクドリ
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虫をたくさん咥えています。雛に運ぶのでしょうか。野鳥たちは子育てに忙しい季節です。

撮影:2013年6月17日 長野県尖石

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夏をみつけよう

身近な所で夏を見つけてみると・・・

RIMG5322b_kyotikuto.jpg
敷地の境界のフェンス沿いに植えられているキョウチクトウが白い花をつけています。夏中咲いてくれるかな。

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玄関脇に植えられている白いザクロ。実が大きくなっていました。秋には食べられるかな。シジュウカラやメジロがやってくるかな。

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建物裏に植えられているミニリンゴ(アルプス乙女)の実も膨らんで来ました。でも、今年はあまり実っていません。それに、もっと目立つところに植えて欲しかった。

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キウイ棚のキウイも大きくなっています。でも、今年はちょっぴりしかなっていません。

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足下をよく見ると、ネジバナが咲いていました。ちょっとうれしい気分です。

2013年6月28・29日撮影 東京都練馬区

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イソヒヨドリ若

伊勢二見浦に日の出を見に行った際の鳥記録
イソヒヨドリ♂若

IMG_0827b_isohiyodori.jpg
愛想のいい個体でした。

IMG_0782b_isohiyodori.jpg
後ろ姿もかっこいいです。

IMG_0865tb_isohiyodori.jpg
まだまだ若い感じですね。

2013年6月22日 三重県伊勢市

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ホシガラス 富士山の鳥 1

先週は、暑い中、船橋三番瀬や葛西臨海公園に鳥見に行きました。今回は涼しさを求めて富士山中腹の奥庭へ出かけました。やはり夏は、高原がいいですね。
マイカー規制のない週末ということで、大混雑を予想していたのですが、スバルラインはがらがらで、走っているのは自分の車だけという状態が続きました。3合目あたりからメボソムシクイのジョリジョリという声が盛んに聞こえて来ました。期待が高まる中、奥庭に着いたのは8時頃。なんと駐車場は満車でした。スバルライン入り口に「五合目駐車場は2時間待ち」という表示が出ていたのですが、奥庭もバスに乗り換えて五合目に向かう人の車が多数停まっていたのです。かろうじて1台分のスペースを見つけて車を停めました。(後で知ったのですが、奥庭利用者は、専用スペースがあり駐車できるらしいです。)駐車場で早くもホシガラスを発見。スバルラインの反対側の木に留まっていたのが飛びだし、こちら側にやって来ました。そして奥庭へ降りる道のすぐ脇の地面に降りたのです。何か餌になるものを探したのでしょうか。しばし、ホシガラスを観察・撮影し、奥庭荘へ向かいます。水場での鳥見人は意外にも少なく、4-5人。後で少し増えましたが、それでも10人程度。ゆったりと鳥を見ることができました。
見ることができた鳥は、ホシガラス、メボソムシクイ、ヒガラ、ウソ♂♀、ルリビタキ♂♂若♀、キクイタダキ、カヤクグリ、ビンズイ、コガラの9種です。また、遠くでウグイスが鳴いていました。

2013年7月20日(土) 午前8:15-午後3:00 山梨県南都留郡富士河口湖町 奥庭荘周辺


それでは、ホシガラスの紹介を。
IMG_2285tb_hosigarasu.jpg
カラマツに停まるホシガラス。あたりを見回す。

IMG_2020b_hosigarasu.jpg
水場近くに降りてきたホシガラス。

IMG_1920tb_hosigarasu.jpg
水場近くに降りてきたホシガラス。

IMG_2023b_hosigarasu.jpg
水場に降りてきたホシガラス。

IMG_1970b_hosigarasu.jpg
水場では、水浴びをします。


ホシガラス 星鴉 
学名:Nucifraga caryocatactes)
名前は、白い斑点が星のようだから。カラスより体は小さく、コクマルガラスほどの大きさ。
マツの実などを食べる。

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メボソムシクイ 富士山の鳥 2

富士山 奥庭の鳥 その2
鳴き声はたくさん聞こえるのに、なかなか姿が見えないメボソムシクイ
ここでは水場に集まってくるので、しっかりと見ることができます。

IMGSXIMG_2116b_mebosomusikui.jpg
水場に下りてきたメボソムシクイ。

IMGSXIMG_2117tb_mebosomusikui.jpg
黄白色の眉斑は、細くて直線。

IMG_2072tb_meboxomusikui.jpg
全体的にオリーブがかった色。腹は、オリーブがかった白色。

IMGSXIMG_1995b_mebosomusikui.jpg
こちらの個体は、あまり黄色みを感じない。
高山であることと、鳴き声からメボソムシクイと判断している。

メボソムシクイ 目細虫食
学名 Phylloscopus borealis

虫食いの名の通り、虫を好んで食べます。

2013年7月20日 山梨県 富士山奥庭

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キクイタダキ 富士山の鳥 3

富士山 奥庭の鳥 その3
ホシガラス、メボソムシクイと紹介してきましたが、今回もここではおなじみの鳥、キクイタダキを紹介します。

IMGSXIMG_2358tb_kikuitadaki.jpg
水場に降りてきたキクイタダキ。動きが素早いので、撮影はスピードが大事。一瞬を逃すとフレームアウトしています。

IMGSXIMG_2376tb_kikuitadaki.jpg
水浴び後で、頭に頂く菊の花びらに紅色が僅かながらのぞいています。

IMG_2178tb_kikuitadaki.jpg
コメツガの枝にとまる。視線の先に水場があります。本当は、その横の枝にとまってくれるといいのだけれど・・・。

2013年7月20日 山梨県 富士山奥庭

キクイタダキ 菊戴 学名 Regulus regulus
英語名:Goldcrest (金のとさか・頂飾)
頭に黄色い部分があるから、菊を戴いているようで菊戴。英語名の金のとさかも同じような由来です。

キクイタダキは、日本最小の鳥です。体長10cm。スズメの体長が14.5cmですから、スズメの3分の2です。かなり小さいですね。
カラ類と一緒にいることがよくあり、ここでは、コガラと一緒に行動していたようです。
しかし、ルリビタキには追い出されていました。体が小さいので立場が弱いのでしょうか。しばらく近寄ってきませんでした。

次回は、同じ水場にやってきたカヤクグリを紹介します。
カヤクグリは、なぜかゆったり水浴びをするので、じっくりと観察、撮影することができます。キクイタダキとは大違いです。これは、鳥の性格なのでしょうか。もしかしたら体が大きいので、びくびくする必要がないのかもしれません。ちなみにカヤクグリの体長は14cmで、スズメ並みですが、私にはスズメよりも大きく見えます。

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カヤクグリ 富士山の鳥 4

富士山 奥庭の鳥 その4
水場にやって来た、カヤクグリです。
IMGSXIMG_2194b_kayakuguri.jpg
全身茶色で、地味と言えば地味な鳥です。

IMGSXIMG_2204tb_kayakuguri.jpg
水浴びすると、羽根の茶色が艶やかです。

IMGSXIMG_2173b_kayakuguri.jpg
時間をかけて、水浴びをしていました。

2013年7月22日 山梨県富士山

カヤクグリ 茅潜、萱潜 学名 Prunella rubida
英名 Japanese accentor (日本のイワヒバリ属)
茅(ススキなどの藪)に潜むように暮らしているのでカヤクグリ。夏場は高山の針葉樹林帯、ハイマツ帯で暮らしている。冬に丘陵地などに降りてきて茅の中で暮らしている様子を見て名付けられたと思われる。
学名の rubida は、ルビー:赤みがかったの意味。
英名は、日本の固有種であることをうかがわせる。

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ルリビタキ 富士山の鳥 5

富士山 奥庭の鳥 その5 
水場にやって来たルリビタキです。

IMG_2049tb_ruribitaki.jpg
おなじみルリビタキ♂。きれいです。でもちょっと幼い印象。ほわっとした感じです。

IMG_1728tb_ruribitaki.jpg
こちらは♀。オリーブ色で、やや地味。
いや、♂若鳥かな。翼に青みがあるのと、尾のあたりの青色が強いので。
♂は、鮮やかな青色になるまで、3年くらいかかるらしいです。

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こちらは♀か♂若か?

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こちらは、♂。

IMGSXIMG_2052b_ruribitaki.jpg
白い眉斑もかわいいです。

IMG_1741tb_ruribitaki.jpg
水浴びをすると、こんな感じです。
2013年7月20日 山梨県 富士山奥庭


ルリビタキ 瑠璃鶲 (瑠璃色のひたき)
英名 Red-flanked bluetail  赤い脇腹の青い尾

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ウソ 富士山の鳥 6

富士山奥庭の鳥 その6
ウソです。

IMG_1799b_uso.jpg
水場に現れたウソ♂ 

IMG_1790b_uso.jpg
こちらはウソ♀

赤い部分のあるなしで、簡単に見分けられます。

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水場に来る目的は、もちろん水浴び。

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おなかを水につけて気持ちよさそうです。

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羽根もしっかりと水浴びします。

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さっぱりしたようです。

2013年7月20日 山梨県 富士山奥庭

うそという名前には、?がつきまといます。
なぜ うそ なのでしょうか。

ウソ 鷽 
学名 Pyrrhula pyrrhula
英名 Eurasian Bullfinch 「ユーラシアの Bullフィンチ」
 ユーラシアは、ヨーロッパからアジアにかけての地域をのことで、これは、生息地から来ています。
 フィンチは、アトリ類の鳥の総称です。
 問題はBullなのですが、普通 「雄牛」のことです。
 しかし、調べてみると「たわごと、うっそっぱち」という意味もあるようです。
 だとすると、「ユーラシアのうそフィンチ」となるのでしょうか。
 和名のウソとつながりました。

無理矢理、英語名をウソ(嘘)につなげましたが、和名の由来は、口笛を意味する古語の「うそ(鷽)」です。ウソの鳴き声が口笛のようなので名付けられたそうです。確かに、鳴き声は口笛のようで、初心者の人でも聞き分けられると思います。その鳥の特徴が名前になることに納得です。

では、英語名のBullとは、なぜでしょう?
このあたりのニュアンスが分かるといいのですが・・・。
さらに、学名Pyrrhula pyrrhulaの意味するところも分かるといいのですが・・・。
なかなか調べるゆとりもありません。
退職後の楽しみかな?


次回は、水場に来る鳥の力関係。
ウソvsルリビタキ どちらが強いと思いますか?


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ウソvsルリビタキ 富士山の鳥 7

富士山奥庭の鳥 その7

限られた水場ですので、鳥同士が鉢合わせすることも多々あります。
鳥たちは、たいてい様子をうかがって周辺で待機していて、空きを見計らって登場します。
でも時には、追い出したり追い出されたりということが起こります。

では、問題です。ルリビタキとウソの力関係、強いのは、どっち?
ちなみに、体長は、ルリビタキ14cm  ウソ15.5cm です。
くちばしの形は、ルリビタキは虫などを食べるのに適したピンセットのような細いくちばし。ウソは、木の実などを食べるのに適した太いくちばしです。
では、水場で見られた2つのシーンから確かめてみましょう。

<シーン1> ウソが水浴びしているところに、ルリビタキがやってきました。
IMGSXIMG_1812b_uso_ruribi.jpg
ウソは、大きく口を開け、威嚇しています。
ルリビタキは、ウソがいなくなるのを待って水浴びします。
あるいは、端っこの方で水浴びをします。

ちなみにウソは成鳥♂。ルリビタキは♀あるいは幼鳥です。
このシーン、明らかに、ウソの勝ちです。
ルリビタキ若<ウソ♂成鳥

<シーン2> ルリビタキが水浴びしているところに、ウソがやってきました。
今度は、ルリビタキも♂の成鳥です。♂の成鳥同士でどちらが強いのか・・。
IMGSXIMG_2066b_uso_ruribi.jpg
ルリビタキ、ウソをにらみます。「まだ、ぼく水浴びしたいんだ。」
しかし・・・
次の瞬間、ウソ突撃。「どけどけどけえ」
IMGSXIMG_2068b_uso_ruribi.jpg
ルリビタキ、「えつ、どうしよう。」という感じです。

ウソは、ルリビタキに向かって突進します。「俺も水浴びしたいんだ。」
IMGSXIMG_2069b_uso_ruribi.jpg
ルリビタキ、たまらず飛び立ちます。

「どけば、いいんだよ。」
IMGSXIMG_2070b_uso_ruribi.jpg
その後、ウソはゆったりと水浴びをしていました。

ということで、ルリビタキとウソの力関係、強いのは、どっち?の答えは、ウソでした。
ルリビタキとウソの力関係はルリビタキ<ウソ でした。

2013年7月20日 山梨県 富士山奥庭


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すーさん(ペンたろう)

Author:すーさん(ペンたろう)
鳥や樹木を中心に自然観察を楽しんでいる50代男性。
ゆったり、自然に生きたいです。

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