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皇居のお濠のコブハクチョウ

皇居のお濠の鳥の続きです。
おなじみ?のコブハクチョウです。

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日比谷濠では、一羽で孤高という感じでゆっくり泳ぎ回っていました。

IMG_4109tb_kobuhakutyo.jpg
桔梗濠では、キンクロハジロと一緒にいました。
家族連れや観光客には人気で、「あ、白鳥だ」とカメラを向けます。
但し、バーダーには見向きもされません。それは、コブハクチョウが公園などで飼われている飼い鳥で、野生の鳥ではないからです。でも飼い鳥としてその存在を認め、しっかりと見てみたいものです。

2012年2月19日 東京都 千代田区


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皇居のお濠のカイツブリ

皇居のお濠の鳥の続きです。
桔梗堀を泳ぐカイツブリです。

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小さな鳥ですが、結構かっこいい姿をしています。また、潜水が得意で、よく潜っては突然現れたりして、見ていて楽しい鳥です。浮かび上がったときに小魚やエビを捕らえていたら最高なのですが。
2012年2月19日 東京都 千代田区

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早春の通勤路

通勤路も春の兆しが・・・。

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水仙が咲き誇り、よい香りが漂っていました。

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白と黄色のいい色です。

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サザンカがひっそりと咲いていました。赤が鮮やか。

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アセビも開花していました。

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まだこれからというところ。

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ジンチョウゲ

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ジンチョウゲ

そしてニシキギ・・・。
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葉を全て落とし、コルク質の翼が目立ちますが、よく見ると、しっかりと芽が育っています。

2012年2月26日 東京都練馬区


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春の兆し ホトケノザ

ホトケノザ(仏の座)が咲き始めていました。
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花は、ヒメオドリコソウとよく似ています。しかし、葉の形が違います。ヒメオドリコソウは、葉柄があり葉の先端がとがります。ホトケノザはその名の通り、茎を抱くようにして葉が付いています。葉は茎を一周しているように見えますが、よく見ると対生です。

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葉の表面には、細かな毛がたくさん生えています。

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花は、踊り子のようですね。春を感じさせますね。花にも、細かな毛が生えています。

R0024345tb_hotokenoza.jpg
「つぼみ」も見えます。
ホトケノザの花には、2通りあります。唇形状の花と、開くことのない閉鎖花です。「つぼみ」のように見えますが、開くことはない閉鎖花もあるのです。閉鎖花は自家受粉で種子を作ります。

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この茶色い粒は種でしょうか?茶色い粒がホトケノザの種子だとすると手前の茶色く枯れたようなものは、閉鎖花が枯れたものかもしれません。もしかしたら種子かも・・・とは、例によって帰宅してから画像をパソコンで拡大して見て気づきました。現地でしっかり確かめてくればよかったと反省しています。

ホトケノザの種子は、蟻が運びます。種子にはエライオソーム (Elaiosome)という蟻の好む物質がついています。脂肪のようなものです。そのため、蟻はせっせと種子を巣に運び込むのですが、種子自体は食べないで、土などとともに不要物として捨てられるようです。種子を広範囲に広げる植物の見事な戦略です。蟻にしても、食料を供給してもらえるわけで、共存共栄の関係ですね。この関係は、矢間 芳子著『すみれとあり』という絵本にかかれています。

ホトケノザは、虫がいなくても種子を作り、種子を蟻に運ばせるしたたかさでどこにでも生えているのかもしれません。すごい生存戦略です。自然はふしぎです。

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ちなみに、春の七草であるホトケノザはこの種ではなく、コオニタビラコ(小鬼田平子)のことです。
2012年3月3日 東京都練馬区

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春の兆し サンシュユ

サンシュユのつぼみの先がほころび始め、黄色い色が見えています。
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2012年
3月3日 東京都練馬区

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春の兆し ウメ

ウメがようやく開花しています。
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2012年3月3日 東京都練馬区
 
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固いつぼみ ハナミズキ

ハナミズキのつぼみはまだまだ堅いようです。
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私の見た場所では、今年のハナミズキの花芽はとても少なかったです。他の場所はどうでしょうか?

2012年3月3日 東京都練馬区



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毛皮のコート コブシの冬芽

コブシの冬芽です。
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毛皮のコートで守られています。

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2012年3月3日 東京都練馬区

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まだ葉が残る カシワ

カシワの木には、まだ前年の枯れた葉が付いています。
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2012年3月3日 東京都練馬区

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ウミネコの群れに

銚子・波崎へ鳥見に行ってきました。
あいにく終日雨で、車の中から眺めました。
ウミネコ、セグロカモメ、オオセグロカモメ、シロカモメ、ミツユビカモメ、カナダカモメ、ホイグリンカモメ、ユリカモメ、スズガモ、キンクロハジロ、ホシハジロ、マガモ、シノリガモ、クロガモ、オオバン、ウミアイサ、カワウ、ウミウ、ヒメウ、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、ムクドリなどを見ました。

RIMG0307b_umineko.jpg
波崎港です。この群れは、ほとんど全てウミネコでした。
中に、セグロカモメなどが混じっているのを見つけます。
このような群れの中には、セグロカモメ、オオセグロカモメ、シロカモメ、ワシカモメ、ミツユビカモメ、カナダカモメ、ホイグリンカモメなどがいることがあります。

IMG_4276b.jpg
いました。この写真に写っている3羽は、他の鳥と違います。顔を上げている2羽とその奥の1羽です。
1 大きさが大きい。
2 背の色がやや薄い。
3 頭の色が白地に灰褐色のもやもやした斑点がある。
ということで、これらは、ウミネコではなく、セグロカモメです。
真ん中の1羽は、背の色がやや濃く、頭が白いのでオオセグロカモメかもしれません。
このようにたくさんの中から違いを見つけるときは、大きさと背の色でだいたいのあたりを付けてから、細部をじっくりと見て識別していきます。特にセグロカモメによく似た、ワシカモメ、カナダカモメ、ホイグリンカモメなどがいないか見ていきます。

それは、また次回に。
2012年3月10日 茨城県 波崎

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基本種 ウミネコ 静止時

今回の鳥見で、圧倒的に多かったかもめは、ウミネコです。

IMG_4393tb_umineko.jpg
ウミネコは、日本各地の沿岸で見ることができる基本種です。
大きさは、体長45cm、小型のカモメです。背の色が濃青灰色で、足の色は黄色。くちばしも黄色で先端に赤と黒の斑があるのが特徴です。

次の写真の中から、ウミネコを見つけましょう。IMG_4484b_umineko.jpg
分かりましたね。では、中央に1羽いるかもめは、ウミネコとどこがちがうでしょう。違いを3つ見つけましょう。


<回答例>
1 大きい。
2 背の色が薄い。
3 頭が真っ白ではなく褐色の斑がある。
4 足の色が肉色(ピンク)。
5 くちばしの色がうすい黄色で赤斑があるのみで黒斑がない。

ということで、中央のかもめは、セグロカモメです。

※2016年4月7日追記:この写真だけでは、セグロカモメと断定はできないとのコメントを頂きました。
ウミネコとの違いを上記の点で確認していただけたらと思います。それ以上の識別はこの写真の情報ではできないとうことに、訂正させていただきます。すみませんでした。また、ご教示ありがとうございました



2012年3月10日 千葉県 銚子

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基本種ウミネコ 飛翔時

ウミネコの飛翔時には、白い尾に黒い帯が見えます。
IMG_4375b_umineko.jpg
ウミネコの英名は、Black-tailed Gull (黒い尾のかもめ)です。分かりやすいですね。
ちなみに、和名のウミネコ(海猫)は、鳴き声が猫のようだからです。ミャーッとかミヤーォと聞こえます。身近な生き物にたとえる想像力がすてきですね。

IMG_4472b_segurokamome.jpg

こちらには、黒帯がありません。ウミネコではないと分かります。セグロカモメです。



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基本種ウミネコ 若鳥

今までのウミネコの写真の中で、褐色のかもめが写っていました。
さて、なんというかもめでしょうか。
IMG_4484b_umineko.jpg
右上にいる褐色のかもめ。
大きさは、ウミネコよりやや大きく見えます。
色はほぼ全身褐色斑があります。足は、薄いピンク色。くちばしは黒っぽく見えます。


IMG_4393b.jpg
この写真にも写っています。他のかもめが白と青灰色なので、目立ちます。



実は、このような褐色のかもめは、まだ成鳥に成らない若鳥です。
かもめは、成鳥になるまでに大型かもめで4年、小型のかもめでも2~3年かかります。
生まれた年の冬羽を第1回冬羽、生まれた翌年の冬羽を第2回冬羽といいます。大型かもめだと第4回冬羽まであることになり、専門家はそれを見分けます。私は、まだまだその域ではなく、とりあえず若鳥としておきます。

2012年3月10日 千葉県 銚子


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なんかかわいい ミツユビカモメ

銚子・波崎での鳥見の記録 続きです。
ウミネコの群れを見ていると・・・

ウミネコとは違う鳥がいました。
IMG_4397b_mituyubikamome.jpg
1 小さい
2 色が薄い
3 くちばしに斑がない
4 足が黒い
5 頭の後方にヘッドホンをしたような黒い斑がある。
IMG_4400tb_mituyubikamome.jpg
これは、ミツユビカモメです。

実際に見た感じは下の写真のような感じです。どこにいるか分かりますか?
IMG_4400b_mituyubikamome.jpg
中央手前にいます。

IMG_4386b_mituyubikamome.jpg
羽根を上げて伸びをしてくれました。かっこいいです。

IMG_4396b_mituyubikamome.jpg
首を振って、ラブリーです。

IMG_4385b_mituyubikamome.jpg
なんかかわいいです。

2012年3月10日 千葉県 銚子


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間近で ミツユビカモメ

ミツユビカモメを間近にみることができました。
これは、強風のため、ほとんどのかもめたちが地上で風を避けていたからです。
IMG_4406b_umineko.jpg
このように、ほとんどのかもめたちは、地面に下りて、固まって、風上に向いて、じっと風に耐えていました。
従って車の中から、じっくりと観察することができました。

IMG_4410b_mituyubikamome.jpg
冷たい雨風に当たって、しずくが鼻水を垂らしているように見えます。じっと風雨に耐えている感じです。


ミツユビカモメ (三趾鴎)
英名は、Black-legged Kittiwakeで、黒い足の Kittiwakeという意味。
英語版Wikipedia(http://en.wikipedia.org/wiki/Black-legged_Kittiwake)によると、次のように記されている。
(以下引用)
The name is derived from its call, a shrill 'kittee-wa-aaake, kitte-wa-aaake'.
(引用終わり)
甲高い'kittee-wa-aaake, kitte-wa-aaake'.という鳴き声から付けられた名前らしいと分かりました。
鳴き声のイメージがないので、是非確かめてみたいと思います。

また、Black-leggedに対してRed-leggedがあり、アカアシミツユビカモメです。アカアシミツユビカモメは、日本にはほとんど飛来しません。それで、日本で見られるBlack-leggedを、わざわざクロアシと区別する必要がなく、単にミツユビカモメと呼んでいるのでしょう。

2012年3月10日 千葉県 銚子



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やはり目立つ シロカモメ 

銚子・波崎の鳥見の続きです。
今シーズンはシロカモメが多い?ような気がします。きちんと記録をとっているわけではないのですが、実際のところどうなのか、ちょっと気になります。

IMG_4448tb_sirokamome.jpg
ほぼ全身が白いです。薄いグレーがかっていますが、風切り羽の先まで白いのが特徴です。

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右側を飛んでいる鳥も白く見えますが、翼の先端(初列風切)が黒に近い色です。
これは、セグロカモメです。

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シロカモメ、ウミネコ、オオセグロカモメが飛んでいます。
シロカモメは、全体が白いので目立ちます。この写真は、グレーが濃い感じですが、撮影したときは白く見えていました。

IMG_4469b_sirokamome.jpg
くちばしに黒斑が残っているので成鳥ではなく、第2回冬羽でしょう。このあたりは、勉強中です。もしかしたら、間違いなどしているかもしれません。ご教示いただけると幸いです。

2012年3月10日 千葉県 銚子


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悲しそうなシロカモメ

シロカモメを見てみました。
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ウミネコたちの群れから離れて歩いています。

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水たまりに来ました。

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くちばしに黒斑が残っています。まだ若鳥です。

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水飲みでしょうか?水浴びかもしれません。

IMG_4437b_sirokamome.jpg
頭かきです。

なんか悲しそうに見えるのは、雨のせいでしょうか?

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ユリカモメとウミネコ

銚子の漁港岸壁にユリカモメがいました。

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ユリカモメの特徴は、
1 小さい
2 背の色が薄い
3 足が赤い
4 くちばしが赤い
5 頭は白く、目の後方に黒斑がある。
などです。もっともこれから夏羽になると頭は真っ黒になります。

IMG_4486b_yurikamome.jpg
後ろのウミネコと比べて、大きさと色が違うのが分かります。
そして、足の色、くちばしの色も違うのが分かります。

IMG_4488b_yurikamome.jpg
比べやすいように、仲よく横に並んでくれました。

鳥の大きさを表す体長は、くちばしから尾の先までの長さです。
手持ちの図鑑によると、ユリカモメ41cm、ウミネコ45cmと4cmの差があります。
見た目は、それ以上に太さというか存在感が違います。



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このかもめは

ウミネコの群れの中にいたこのかもめ。IMG_4460b.jpg

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2012年3月10日 千葉県 銚子

1 大きさは、ウミネコより大きく感じたが、写真を見るとウミネコくらいの感じ。
2 色は、薄い感じ。全体に灰色っぽく若鳥の雰囲気。
3 脚は青灰色。
4 くちばしも灰色で先端が黒い。
5 頭の後ろにヘッドフォンをしたような黒い帯がうっすら見える。
6 眼は黒く見える。
7 翼に茶褐色が混じっている。
8 くちばしの形は、太くはない。
9 風切羽の先端は黒く見える。白斑は見えない。

ということで、ウミネコ若鳥でしょうか?
この辺りは、よく分かりません。


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カンムリカイツブリ夏羽に移行中

カンムリカイツブリが夏羽に移行中でした。

IMG_4454tb_kanmurikaituburi.jpg
2012年3月10日 千葉県 銚子

冬羽は、こちら・・・
IMG_2427tb_kanmurikaituburi.jpg
2012年1月9日 埼玉県 利根大堰

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すーさん(ペンたろう)

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鳥や樹木を中心に自然観察を楽しんでいる50代男性。
ゆったり、自然に生きたいです。

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